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Blog “Bon Voyage”

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近場の海、かわいいウミウシ

みなさん、こんにちは!
 
暑くなってきましたね!ころすけです!
今回は近場の海でたくさんの種類がいるウミウシから、数種類のウミウシを紹介したいと思います😆
 
セトリュウグウウミウシ

 

 
鮮やかな青色と触覚が赤色、黒のストライプが特徴のウミウシです。
 
こんな派手な見た目でほかの生き物から狙われないのかと思う方も多いのではないでしょうか。
実は自然界では、色鮮やかな美しい生き物ほど危険で、毒を持っていることが多いんです。
ウミウシはあえて派手な色でほかの生き物たちを警告をしているのです!
なのでこのセトリュウグウウミウシも、微量の毒を持って生活をしています。
ちょっと怖いかもしれませんが動きはゆっくりなので眺めるだけなら全然問題ないです😊
 
ちなみにこの子は唐津で出会いました。
なんだか自分の姿を鏡で見ているみたいでかわいいですね。🥰
 
サラサウミウシ

 

 
ふちが黄色く全体が白く斑点模様が特徴なかわいいウミウシです。
 
色んな所で見れるウミウシで『白いからシロウミウシじゃない?』とよく言われる
ちょっとかわいそうなウミウシです😂
 
僕は色んな所で見れるウミウシなので結構お気に入りです😍
 
シロウミウシ

 

 
上のサラサウミウシと間違われるのがこのシロウミウシです。
白に黒ぶち模様が特徴のウミウシですね😆
こうやって比べてみると結構違いますよね~。
ますますサラサウミウシが不憫に見えてきました(笑)
 
この子も色々な所で見れるウミウシです。
 
白系のウミウシは写真映えもして綺麗ですよね✨✨
 
ハナオトメウミウシ

 

 
全体が白色でオレンジのイボイボが特徴のウミウシです。
 
海に行ってもあまり見かけないウミウシ何ですけどなぜかちょっぴり人気がない、
こちらも少し残念なウミウシです😭
この写真ではないのですが、このウミウシが僕が初めて水中で写真を撮ったウミウシなので、
ちょっぴり感慨深いウミウシです😊
 
アオウミウシ

 

 
ウミウシといえば一番スタンダードなウミウシがこの子、アオウミウシです。
名前の通り青色で黄色の線が入っているのが特徴です😎
海に行って、他のウミウシが見れなくてもこの子がきっと見れるはずです。
見つけやすく綺麗なのがこのウミウシの特徴です。
 
こんな感じで、近くの海でもこんなにたくさんの種類のウミウシがいます!
まだまだたくさんのウミウシがいるのでまた紹介していきますね!
サイズが小さいので見つけるのは簡単ではないですが、
その分見つけた時の達成感と嬉しさは段違いで大きいです。
皆さんも海の宝石を見に海に遊びに行きませんか?
一緒に見つけに行きましょ~😆
 

女性ダイバー向け!夏のダイビングの持ち物リスト!

こんにちは!夏大好きユキです!
 
ダイビングに行く際、必要な持ち物がわからなかったりしませんか?
これからの季節、ウェットスーツになって冬より持ち物が増えるので忘れ物しやすかったりします。
(特に女性は持ち物多いですよね・・・)
現地に着いて、あ!忘れ物した!とならないためにも、今回は女性インストラクター目線で女性必見の夏のダイビングの持ち物リストをご紹介します!
 

◆夏のダイビングの持ち物リスト◆


~絶対に忘れてはいけない持ち物~


これだけは、何としてでも忘れないで!という持ち物になります。
逆にこれさえあれば問題ないので、ダイビング前日は要チェック!
 

①水着


最重要の水着です。ウェットスーツの下に着るので、フリフリやビジューなど装飾品があまりついていないものをおすすめします。
装飾品が多いとスクイズ(水圧で締め付けられること)がかかった時に痛くなります。
シンプル且つ可愛い水着を持ってきてくださいね👌
 

 
ダイビング当日、水着は着用してくると忘れる心配もなく着替える手間も省けるのでおすすめです😊
 

②着替え・下着


着替えも必須!
下着に関しては、とても忘れられやすいので、水着を着てきたら必ずバッグに入れることをお忘れなく。
濡れた水着で帰る羽目になっちゃうので前日しっかり確認しましょう!
 

③タオル


タオルは、速乾タオル(マイクロファイバータオル)がおすすめ!
普通のバスタオルだとかさばってしまうので、なるべく薄くて乾くのも早いものがいいですよ😊
私も速乾タオル愛用していますが、タオルとしてはもちろん、ビーチマットにもなるので一石二鳥の代物です!
 

 

④日焼け止め


女性必須!なるべくウォータープルーフのものを使用しましょう!
日焼け止めはこまめに塗ることが重要ですので、焼けたくない人はこれでもかというほど塗りまくってください。
SPF強めがおすすめ!

 

⑤予備のコンタクトレンズ


普段コンタクトを使っている方は、予備のコンタクトレンズorコンタクトケース、洗浄液は必須です。
コンタクトを使用してのダイビングはあまりおすすめしません💦
水中で目に触ることができないのと、もし水中でコンタクトが外れてしまうような事故の防止で入る前に外していただくことが多いです!
目が悪い方は、メガネで来るか、予備のコンタクト持参しましょう。
 

⑥髪の毛ゴム


髪の毛くくれる長さの女性であれば、髪ゴムは必要です。
水中で髪の毛がわかめのようにならないためにも、前髪・後ろ髪縛ってダイビングしましょう!
マスクに髪の毛が入ることも防げますし、邪魔にならないのでストレスないですよ😊
 

⑦サンダル


海なので、靴よりサンダル、ビーサンがおすすめ!ボートや海辺は濡れてしまうので、靴だとかなり不便です。
サンダルを履いてきてもいいし、靴で来た方はサンダルを準備しておきましょう!
サンダル準備しておくと、休憩中トイレに行く際や、ちょっとコンビニ行く際にもわざわざ靴履かなくてもいいので楽ちんですよ!
 

⑧ログブック/筆記用具


ダイバー必須のログブック!ログを付けるためのペンもお忘れなく。
ログファイルと言われるログを入れるものを持っておくと、ペンやライセンスカード、ペンや小物も収納できるので便利!
いろんな色があるので、自分の好きな色を調達してもいいですね♪
 

 

⑨ダイブコンピューター


他の器材は忘れないけれど、ダイブコンピューターは小さいため忘れられやすいです。
充電したまま持っていくの忘れてた...などないように、忘れやすい人は前日のうちにバッグに仕込んでおきましょう。
ダイブコンピューターが無いとボートダイビングはちょっと怖いですのでね。
 

⑩濡れたものを入れる袋


水着や濡れたタオルを入れる袋を持っていくと、バッグが濡れずに済みますよ。
レジ袋でもいいので、準備をしておきましょう!
 

~あると便利な持ち物~


①ヘアバンド


ヘアゴムに加えて、ヘアバンドはあるととても便利!
私も愛用していますが、濡れてもいいカチュームやヘアバンドをしておくと、水中でも可愛くいられます✨
前髪系女子は必須レベル!
 

②ヘアオイル


女子の命髪の毛。ダイビング後しっかりケアしてあげるためにヘアオイルはあったほうが良いです。
特に夏場は、海水に加え紫外線でダメージを受けます。オイルを塗るだけでもだいぶ変わりますよ😊
 

③シャンプー/コンディショナー/ボディソープ


近場のダイビングサービスはほとんど備え付けのシャンプー、コンディショナー、ボディソープがありますが、
こだわりがある女子は自分のものを持っていきましょう!
トラベルサイズのものだとかさばらないのでおすすめです😊
 
※サービスの中には備え付けのもの以外使用禁止の場所もあるので、注意してくださいね。
 

④スプレータイプの日焼け止め


夏は頭皮も焼けます。そんなときにはスプレータイプの日焼け止めが便利。
 

 

⑤ラッシュガード


焼けたくない!肌出したくない!そんな女子必須なのがラッシュガード。
ウェットスーツの下に着れますよ😊
 

 

⑥ギョサン


滑らない、丈夫、安価で有名なギョサン。
「漁業サンダル」の略で、もともと漁業関係の方が使っていました。安価で耐久性もあり滑らないというのでマリンスポーツ関係で大バズりし、
今では普段使いできるようカラフルで可愛いギョサンが販売されています。
ネットで購入できるので、気になる方はチェック✨
 

 

⑦サングラス


日焼けは肌だけじゃない!目はかなり焼けますので、夏場はサングラス必要です。
 

 

⑧帽子


休憩中は帽子被っていた方が熱中症対策になります。
 

⑨化粧水/保湿クリーム


髪の毛同様、お肌もしっかりいたわりましょう。ダイビング後のケアも大切です。
コンパクトに小さい容器に詰め込んでダイビング用としてセットにしておくと便利。
 

⑩UVカットリップ


日焼けで唇の皮剥けちゃう方は、UVカットリップは必要です。
意外と忘れがちですが、あると本当に便利。女子はケアするところがいっぱいあって大変!
 

⑪おやつ


休憩中ぱくぱく食べられる飴ちゃんやグミがあると小腹がすいたときに便利。ダイビングは結構エネルギーを使うので、ちょっと食べられるものがあるといいですよ😊
 

⑫ウォータープルーフバッグ/ペリカンケース


意外とめちゃ便利!
携帯や飲み物、たばこやお財布など持ち運びたいけど濡れたくない!そんな小物類を水に濡れても大丈夫なウォータープルーフバッグに入れましょう。
特にボートダイビングでは重宝します!
 

 
ウォータープルーフバッグよりさらに頑丈なのが、ペリカンケース。ミニキャリーケースみたいで可愛いです。絶対に濡れません。
サイズもいっぱいあるので、自分の好みのサイズを選びましょう。
 

 

⑬生理用品(タンポンがおすすめ)


生理中でもダイビングできますが、特に夏は濡れてしまうので、タンポンがおすすめ。
ちょっと抵抗あるかと思いますが、慣れてしまえば超快適ですよ。
ただ、水中にいると冷えてしまうので、生理中のダイビングは無理せず体調と相談してくださいね😊
 

~忘れ物なくしてダイビングを楽しもう!~


夏は何かと荷物が多くなりますよね💦
ダイビング持ち物セットとして、コンパクトなケースにまとめたりするととっても便利!
前日に持ち物チェックをして、快適にダイビングを楽しみましょう!

ダイビング器材の寿命はお手入れで変わる!正しいお手入れでしっかり長持ち!~重器材編~

こんにちは!今日も元気ですさくらです!
今回のブログは、前回に引き続き器材の長持ちの秘訣、
ダイビング器材のお手入れ方法について、ご紹介します。
前回は軽器材とスーツのお手入れに関してでした!
まだ見てない方はコチラをチェック☑
ダイビング器材の寿命はお手入れで変わる!正しいお手入れでしっかり長持ち!~軽器材・スーツ編~
 
そして今回は重器材編!

重器材は呼吸や浮力調整に関わる器材です!正しいお手入れで一生使えます!


重器材の“重”は重要の“重”です!
ダイビングにとって、とても重要な器材なのでしっかりとお手入れしましょう!
ちゃんとお手入れすることで一生使えるどころか、
孫の代まで使えるんですよ!
 

◆重器材の洗い方!


雑に洗ってしまっては逆に壊れてしまう恐れもあるので
注意点も合わせてご紹介します。

●レギュレーター


水に少しの間、桶に真水を張って付け、塩分を抜きます。
しばらくつけた後、マウスピースや動く所(流量調節のつまみなど)は全部動かして
しっかり塩を洗い流していきます。

この時に砂や塩を含んだ桶につけたまま洗うと、あまり意味がないので
ホースなどを使って流水で洗い流してくださいね!
 
各ホースは、手でごしごし全体をなでるようにお洗います。
ホースの根元についているカバーを剥がして洗うのもポイント!

ドライホースやインフレーターにつなぐ中圧ホースについているカプラーも
砂が噛んだりすると、動かなくなるのでしっかりカチカチ動かして洗います。


 
ゲージについているコンパスの回転ベゼルも回しながら洗い流しましょう。

 

●レギュレーターを洗う時の注意点!


そして!!レギュレーターを洗う時に絶対注意しとかないといけないのは
※ダストキャップを閉めておくこと!!
もし開けたまま水につけてしまうと、中に水が入って壊れてしまいます。
もし開けたまま入れてしまったときはすぐに言ってくださいね!


 
そしてもうひとつの注意点
※水につけたままパージボタンを押さないこと!

シリンダーにつなげていないので、水が逆流してこれも故障の原因になってしまいます。。

●BCD


まずは表面についている砂や海水を水で洗い流して、
インフレーターの排気する部分から水を入れます。
この時に排気ボタンを押している時じゃないと水が入らないので注意です。
水を入れたら、同じところから口でフ―ッと空気をいれます!

BCDが膨らんだら上下左右にシェイクして中を洗います。
しっかりシェイクしたら、インフレーターホースを下に向けて排気ボタンを押す!!
水をしっかりと抜きましょう。
この時にしっかりと水が抜けていないと劣化の原因になるので注意です!

重器材も他の器材同様、洗い終わったら日陰で干して乾かしましょう!
 

◆オーバーホールで細かい所もメンテナンス!


しっかり洗ったはずの重器材も実は精密機械なので自分では洗いきれていないところもあります。
やはり呼吸に関する部分ですから、安全のために車検のように定期的にオーバーホールに出すこと重要です。
細かいパーツもすべて分解して洗浄してくれます。

目安は100本に1回か、2年に1回くらい。
しばらく使っていない器材も、一度オーバーホールに出して
安全につかえるか点検してもらいましょう。
詳しく知りたい方はスタッフまでお問合せくださいね😊
 
何度も言いますが、器材は大切にメンテナンスをすることで一生使えます!
同じものを使い続けることで安全性や技術向上にもつながりますので、買い替えることが内容
しっかりお手入れして、大事に使いましょうね❣️

夜の海へダイビング!ナイトダイビングの楽しみ方をご紹介!

 
天気のいい日に綺麗な海でダイビング!お昼間のダイビングのイメージが強いですが、
実は夜ダイビングをするナイトダイビングというダイビングがあります。
誰もいない夜の海でダイビング、ドキドキしたり、ちょっと不安があったりしますが、
ポイントを押さえておくと普段のダイビングより、楽しめます!
今日は、ナイトダイビングに関する楽しみ方や、注意点などをご紹介いたします!
 

 

知る人ぞ知る、ナイトダイビングの魅力とは!?


 

昼間のダイビングとナイトダイビングの違いは?


簡単にナイトダイビングとは!!
昼ダイビングをするのは普通のダイビング
夜にダイビングをするのがナイトダイビング
入る時間帯が変わるだけなのに、水中の景色は180°変化します!
 

ここが違う!ナイトダイビングの魅力!


ナイトダイビング中の水中は暗く怖いイメージがあると思います。
はじめのうちは、暗い事の抵抗や、真っ暗の中の水の中へ入るのが嫌な方がほとんどです!
しかし勇気を出して一度は行ってみると意外と平気だったりします。
 

 
ナイトダイビングの魅力は水中ライトを使った幻想的な世界で遊ぶことだったり・・・
 

 
夜光虫という衝撃で発行する幻想的な世界をまじかで観察で来たりします。
 

ナイトダイビングで見れる生き物とその習性!


ナイトダイビングでは、生き物の種類や習性も変わったりします!
まず、イカやカニ、タコなどの活動が活発になるので普段隠れて観察のしにくい生き物だらけです。
なかにはカブトガニや、イカの産卵など水中におけるレアなイベントが大発生します。
 

 
場所によって、満月の日にサンゴ産卵
クラゲなど幻想的なダイビングを楽しむことが出来ます。
そして、夜なので普段は、泳ぎまわっている魚が眠っています!
魚が目と鼻の先で観察できるのもナイトダイビングならではの楽しみ方です。
 

 

昼間のダイビングとは違うナイトダイビングの注意点!


準備する道具の違い!


普段のダイビングとは違う道具があります。
水中ライトです。
 

 
水中はどうしても真っ暗になるので水中ライト必須です!
手持ちタイプ、設置タイプ色々あるのでご自分の目的にあったライトがあるとより楽しむことが出来ます。
レンタル器材も準備していますので、ナイトダイビングの際は聞いてみてください!
 

ナイトダイビング時の注意点!


注意点がいくつか存在します!
実際に水中に入る前、エントリー口が暗くて見えずらいので普段よりも慎重に、ゆっくりとエントリーしていきましょう。
水中は真っ暗なので、あまり人との間隔を開けずに、常にインストラクターの手の届く範囲が理想的です!
 

 
そして、水中でライトを使う時の注意点は、
絶対に人の顔にライトを当てない!!です。
ダツという魚が光るものめがけて飛んでいくので、ナイトダイビング中は気を付けて行ってください。
他にも、残圧の確認方法やダイビングのやり方などは詳しくツアーで説明しております( *´艸`)
 
ご紹介してきた通り普段のダイビングも十分魅力的ですが、
ナイトダイビングはまさしく180°違った世界を楽しむことが出来ます。
ポイントを押さえて楽しむことで、より安全に楽しくいつものダイビングを数倍面白くしてくれます。
皆様も是非この季節に一緒にナイトダイビングを楽しんでみましょう。
 
ツアーリクエスト受付中です!
詳しくはお店のスタッフ、インストラクターまでお気軽にお尋ねください( *´艸`)
 

 
 
 
 

5月のダイビングツアー~愛南ダイビング~

こんにちは♪ゆきおです♡
昨日も奈多の海に海洋実習とファンダイビングに行ってきました!!
週末はほぼ毎週どこかの海に潜りに行っておりますが、近場の海だけではありません!
県外のダイビングツアーも5月は開催しておりました☆彡

GWに愛媛の愛南と高知県の柏島になっち店長が行っておりました(^^♪
 
ライセンスを取り終えたら・・いよいよ遊びのダイビング!!

 
ダイビングを始めたら、ライセンス取得するのを目標に、まずは近場の海の海洋実習に行きます!
ではその後はどうしたらいいの???  ライセンス取得がゴール??

 

 

 

いいえ!!違います!! ダイビングはライセンス取得から始まりです☆
 
講習が終わって、ふーではなく、「よしこれからどこに行こう?」「あの魚が見たいからあそこに行こう!」
「地形や洞窟に行きたい!」などここから遊びのダイビングが始まるのです!!

 

そんな遊びのダイビングツアー、今月の愛南ツアーのお写真を今日はお届けしました☆
ライセンスニュースの方でもなっち店長がUPしてるので、
もっと見たい方はこちらから↓↓
福岡発GWダイビングツアー前半戦!~色彩豊かな海、愛媛・愛南~